|
|
取引所及び「くりっく365」取扱会社のシステム、または投資家、会社、取引所の間を結ぶ通信回線等に障害が発生した場合には、相場情報等の配信、注文発注・執行等が遅延したり、不可能になることがあり、その結果、不測の損失を被る可能性あります。くりっく365」においては、投資家の取引を受託する「くりっく365」取引会社に対し金融取が取引の相手方となる「清算制度」を導入しており、投資家の証拠金は、全額取引所が分別管理しているため、原則として保全されますが、「くりっく365」取扱会社が破綻した場合には、その他の不測の損失を被る可能性あります。損失の繰越控除の適用を受けるためには、損失の金額が生じた年(毎年1月~12月)について、確定申告をしておく必要があり、かつ、その後についても継続して確定申告を行なう必要があります。 |
|